今夜は、鍵の110番のおにいさんから聞いたおもしろ話「鍵屋の災難」を書いちゃおう。
口止めされたわけではないからOKでしょう(笑)
鍵は防犯の要ですから、そんな鍵を扱う鍵屋さんは防犯がらみのトラブルがよくあるようです。
鍵の100番のおにいさん、鍵を開けてほしいと連絡を受けて、いざ仕事と現場に急行。
指示された家の前に男性が立って待っていた。
自宅の鍵がなくなって家に入れないから、鍵を開けてほしいとの依頼。
商売柄その家の主かどうか確かめるべく、住所を書いた身分証明書を見せてほしいと頼んだところ、免許証も財布も家の中で何にも持っていないと言う。
しかし、話し振りにウソがなさそうなので信用して鍵を開けた。
とんでもないことに、その家は依頼主の家ではなかったんだって。
ええ〜、依頼主と全く関係のない家の鍵を開けてしまったってこと・・。
どうなるのよ、それって犯罪じゃないの??
結果、警察にこっぴどく叱られてえらい目にあったと言う。
叱られただけで済むかい?!えらい目ってどんな目??とか思いつつ、この人もお人よしなんだと少しかわいそうになった。
私自身もあまり人を疑わない、いたって騙されやすい人なのです。
でも、鍵を扱うことを生業としている人が、人に騙されたらいけないよねぇ〜。
テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記
カギ屋さんって大変なんですね
ってか
めっちゃ怖いなぁ・・・。
まぁ我が家には取るものなんぞ
ないけれど
でも怖いですよね
どうやってって
対処し様がないから
むずかしいなぁ・・・・
先日はyokoブログにコメントありがとうございました。
昨日遅い時間に拝見させていただきましたので、
遅ればせながら、
お邪魔させていただきました。☆
とっても元気にいただけそうなブログですね^^
これからも是非伺います。よろしくお願いします^^ヾ
みいみいさんへ
人を信じれば騙されて、疑えばギスギスするし・・難しいね。
後で思いついたけど、おまわりさんに立ち会ってもらえばよかったのよね。
yokoさんへ
はーい、是非お越しください。
こちらこそ、よろしくお願いします (*- -)(*_ _)ペコ
ラズベリーさんへ
そうですね、確かに・・・。その後の顛末は聞いてないので解りませんが、ほんとうにどうなったのでしょうね。
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