台湾にも通勤電車に女性専用車両があるんだって。
日本を参考にして、6月から導入されたようです。
日本では定着していますが、台湾では早くもピンチ、廃止の方向で検討に入ったらしい。
男性から「逆差別」と不評、一部女性団体も女性隔離は「男女平等」でないと批判している。
無視して乗り込む男性客が後を絶たないため社内で男女間で口論まで発生すると言う。
日本で女性専用車両が採用され始めたときも、多少は同様な批判があった。
当時は私も、「逆差別」ではないかしらと首をかしげた覚えがある。
日本では今は、女性専用車両は当然ばかりに定着している。
私も、すいているから座れるし、混雑する一般車両を避けて時々利させてもらっている。
日本男性は大人しいのか、紳士的なのか、女性に優しいのか、それとも諦めがいいのか、女性に逆らうことに無力なのか、強いものには巻かれろなのか・・・声高に反対や批判を叫ぶ人達はいなかった。
ちょっと声を上げても、すぐに消えてしまった。
コレは国民性の違いなのかなぁ〜。
それとも、日本の女性の地位はまだまだこんなことで誤魔化されるほど低いのだろか・・・????
テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記
女性が乗るための車両ならそれでも良いと思いますよ^^
差別の温床になっても、それを国が黙認するのであれば、僕はそうしてもかまわないような気がします。
差別と言う時点でそれは差別なんですから^^
私も日本で
女性専用車両のニュース、私も読みました。
日本で、気づいたら女性専用車両に乗っていて、なんとなく気まずい思いをしたことが何度かあるので、不評というのはなんとなくわかる気が……。
コトバ戦略コンサルタント
齋藤匡章
テンプレートがかわりましたねぇ〜
前より明るくいいですよ
又きます(^_^)vね!
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女性専用車両をどうしても必要としている方がいるのなら、それはそれで認めてもいいと思います。
ただし、先頭車両と最後尾車両にそれを設定することはしないでほしい。また、ロングシートであること。要は男性が、女性のほうばかりいいなと思うような設備の車両でなければ、無理矢理乗ってくることはないと思います。
勿論、せっかく譲る立場の男性に対する感謝も忘れないでいただきたいと思います。
保険・スタディ・サービス
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