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スィートバジル

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忙しい仕事をやめてもうすぐ3年半、最初は一日中時間を好きに使える、家でのんびりできることがうれしかったのですが・・・。今では平凡で退屈で、だんだんグーたら主婦になってきた(>.<) そこで、思い切って自宅でパソコンを使ってお仕事することにしました。パソコン初心者なのにこれが凄い!のよねぇ~♪♪


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ティツイアーノ《皇帝カール5世と猟犬》1533


プラド美術館展を見てきました。

1500年初めのティツィアーノからエル・グレゴ、ルーベンス、リベーラ、スルバラン、ベラクレス、etc・・・さらにゴヤまで、中世の絵画52作家81作品を公開していました。
レプリカや印刷物でよく目にする有名な絵画もたくさんありました。
レプリカはともかく本物は、普段はスペインのプラド美術館でしか見ることが出来ないので一見の価値はあります。
絵画については直接ご覧になってください。

日本の美術館でいつも思うのは、展示室の照明が暗いということ。
今回のような中世ユーローッパの宗教画や宮廷画は黒を基調にした暗い背景にハイライト部分が白く浮き上がってるような絵がほとんどなので、ことさら絵が暗く、暗い部分の細部が見えにくいのです。
作品を照明の影響から保護するためにこうせざるを得ないのか?それとも、この程度が一番美しく見えるのか?専門家ではないのでよく分かりません。
でも、外国の美術館は展示室の照明がもっと明るいところが多いと思いませんか?

そうそう、午後からは入場者が多いので入場制限をしていました。外で並んで待っています。
10月15日が最終日ですが、これからの週末はかなり長時間並ぶと思います。

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